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2009年04月に書かれた日誌

2009年04月04日

4月7日にトークイベントします

西條です。
「女子女子over8」公開中。
4月7日(火)にイベントします。
イベント名「西條さんの不幸」
西條雅俊&キャスト+ゲスト・冨永昌敬監督。
でゆるいトークが出来ればと。

イベント名は適当につけているので、なんら意味はありません。
不幸話をするのかと思いきや、リチャード・ンの話で盛り上がったする可能性があります。
ゲストには冨永昌敬監督。
オダギリジョー、香椎由宇共演の映画「パビリオン山椒魚」の監督。
現在「シャーリーテンプルジャポン」のシリーズモノが池袋シネマロサで公開間近。
ということで、メールしたり電話したりして、宣伝がてら来て下さい。とお願いしたら、快諾してくれた。
きっとアクロバティックなトークを披露してくれるに違いない。
いや、思い切り緩くも真面目にやっぱり適当にやりたいですやりおおせたいです。

冨永監督は、一度、CINRAというネットマガジンの対談を見に行った際に、初対面。
同じ日本大学芸術学部出身。後輩なんだが彼のほうが雲泥の差で売れている。
がしかし、あまりそんな事を気にしない僕としては、悔しいというよりは、うらやましいけど、嬉しいということのほうが先にたってしまう。これをいうといつも「だからお前はダメなんだ」と言われてしまうんだけど。でもやっぱりうれしいもんですよ。知ってる人が新作撮ったとか、知ってる役者が売れたとか、ちょっと関連がある人が有名になったら。たぶん僕はミーハーなのだ。「トップガン」とか大好きです。

そんなわけで冨永監督とのトークはどんな感じになるかまるっきり予想がつきませんが、
冨永監督と「土井さんの不幸」のキャスト達とのトークもまるで予想がつきません。
そしてキャストは女の子ばっかりになるので、僕と冨永さんが置いてけぼりを食う可能性もあります。
とりあえず楽しい時間になればなと願っています。
4月7日(火)は六本木でお会いしましょう。

そんなこんなで今週時間の取れる日はシネマート六本木に足を運び、
お客さんと話をしたりして、いい時間を過ごした。
ニュージーランドのビールを出してくれるお店があり、川野Pと何回か通い、
熱い人が大好きなさっちゃんとロードオブザリングの話で盛り上がったり、雷が降りしきる中、彼女とテラスで鶏肉とビールなんか頼んでみたり、風邪を引いてみたり、早起きしてみたりして過ごした。
花の季節。
本当は一眼レフを持ってどこかに写真を撮りに行きたいのだが、なかなか暇が無い。
セッキーに写真撮影を依頼されたが参加出来なかった(涙)余裕のある生活に早く戻りたい。
でもやっぱり自分の映画が公開されているというのはいいもんだね。日々の苦難も吹っ飛びます。

でもそれも17日まで。
なんだかんだと、残り、2週間なのだ。
2週間したら、すっぱりと劇場での公開は終わってしまう。
そして14日間なんてすぐに過ぎ去ってしまう。
「恋鎖」公開の時は、最終日、ギュウギュウ寿司詰め状態になり、
せっかく来てくれたのに劇場に入ることが出来なかったお客さん達が何人もいた。
お互いにとっても残念なのだ。
前売り券を買っている人はお早めに。楽日に合わせて入れないとお金を損してしまいます。
4月7日(火)なんかが比較的空いているのでお勧めです。

ちなみにこれすげえと思った。この並びはいったい。、。映画やってると映画みたいなことが起こる。
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さらに僕らのサインも公開中飾ってあります。
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そしてこの前家の近くで飛行船を見た。
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一度乗ってみたい。

2009年04月11日

まだまだ女子女子続いています。

西條です。
春。桜が散り始め、並木の道路は日の当たる吹雪。
車が通るたびにピンク色の粉がクルクルと回転しています。
穏やかな桜景色の中、的確に襲ってくる眠気と戦いながら僕は日々の仕事に精進しています。
そんなわけでいい春を迎えていますし「女子女子over8」はシネマート六本木でまだまだ公開中。
よろしくお願い致します。

7日は西條組参加作品「土井さんの不幸」のイベントデー。
舞台挨拶なわけで。
映画監督冨永昌敬さんと一緒に舞台に上がることになりました。
火曜日は、お客さんが来づらい曜日、でもきっと満員に違いない。
と思いつつ、21時過ぎ頃、会場に着。

満員ではなかったが、87席に63人のお客さんが観に来てくれていました。
ホントにありがとうございます。控え室で出演者と待ち合わせ、打ち合わせ、冨永監督登場。
冨永監督と打ち合わせ。22時30分近く、会場の脇の通路にスタンバイ。
川野Pが先ず会場に入り、僕と冨永監督を呼び込んでくれる。
それからトーク。
僕はとってもトークが苦手だが、冨永監督とのやり取りは久々に映画を語ったいい雰囲気のもので、と僕は思っていて、ほんわかしたテンポの中、キャストを一人一人呼び込み。

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舞台にずらっと並んだ「土井さんの不幸」チーム。
本当に海上自衛隊出身の役者である高橋さんの話から、僕の演出の仕方から、イチゴの歯磨き粉の話まで、それぞれの活動の告知まで。

冨永監督は「シャーリーと好色人生と転落人生」を池袋シネマロサで上映を控えている。
「シャーリーテンプルジャポン」の続編。「シャーリーテンプルジャポン」は思いっきり変な映画で、その全てが狙いすまされていることが恐ろしい作品だった。今回はその続編である。明らかに騙されに行くようなものなのだが、このわかりやすい鈴木清順映画らしきものを作る監督は唯一無二なのだから、諦めるしかない。と、観る前からすっかり期待しているのだけれど。ホントのところは観てみないとわからないので、皆さんもご興味ありましたら是非。僕の後輩の作品を観に来てください。パクり魔の僕ですが、絶対にマネできない演出をしています。

そんなわけで大盛況に終わった「土井さんの不幸」のトークイベント。いかがだったでしょうか。
写真で観たら、僕は相変わらず寝癖をつけたままだった。

その後、キャストスタッフと仲の良い仲間達で六本木の六本座という飲み屋で打ち上げ。
終電組み、車組みが帰った後も延々と飲み続け、朝まで。
白空の中、今泉さんや川野さんを見送り、僕と諸江監督と森山さんでマックで朝マック。

禁煙席に座って飲むコーヒーは毒ってもんで、
タバコを吸いに階上へ。
灰皿を持ってカウンターに座ると、キャバクラのお姉さん二人が恋の相談をしていた。
どうやら店に来るお客さんの一人が、こっちに気があるらしい、と思ってこっちも気になっている、といった設定のようだ。
キャバA「やっぱさ、いきなりはないでしょ、最初はやっぱ店だよね」
キャバB「そうだよ、やっぱ同伴つっても遊びかも知んないし」
キャバA「私バカじゃないし、ふざけたことやったらキレるけど」
キャバB「いきなりブチューはさせるかっつーの、こっちは十分経験あるし」
キャバA「しばらくは店で様子見てそれから、ああ、本気なんだなってわかったらそれからでしょ」
キャバB「(店員に)すみません、ここでナゲット注文してもいいですか?」
店員「すみません、注文は1階でお願いします」
キャバA「じゃいいです」
一同、タバコを吹かす。

帰る気になった僕はそろそろ新作の公開を控える諸江監督と共に電車に乗る。
家に帰って寝る。起きる。仕事に向かう。
そんなわけで楽しいひと時は直ぐに終わってしまいますが、そんな一瞬が何度も17日まで続くと信じている、けなげな僕であります。

翌日は親族が「観に来たい!」とわざわざ六本木まで新幹線に乗って来てくれた。
シティ派の弟に案内され、ミッドタウンのシャレた店で僕らはフォアグラが乗ってるパンなんか食べたりした。親族を会場に案内した後、電車の中でふと思ってしまった。そろそろ次回作を、ね。
公開中ですが、ね。モノ作る人ってそんなモンですわ、ね。

イベントに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。
少しでも楽しんでいただけていたら、幸いです。
冨永監督ありがとうございました。「シャーリーの好色人生と転落人生」成功を祈っています、と同時に楽しみにして観に行きます。
朝まで飲んでくれた皆様ありがとうございました。また朝まで飲んでください。

そんなわけで、春の中、皆様もピンクの風形を同じく眺め、受けていることと思います。
西條組次回作も、お楽しみに。

2009年04月19日

ついに女子女子上映終了

西條です。
皆様ホントにありがとうございました。
映画「女子女子over8」は17日(金)でシネマート六本木での上映を終えました。
皆様ホントにありがとうございました。
まだまだ名古屋での上映も控えているし、海外での展開もあるかもしれないし、なので、一つの上映を終えたに過ぎませんが、ホントに支えてくれた方々、楽しみにして見に来てくれた方々に、最後にちゃんとお礼を言わなきゃいけない、と思って粛々と最終日、17日、舞台挨拶に臨もうと思ってたら、寝坊で遅刻しちまった!

ダッシュ。
久々にしました。

朝早い仕事をしているため、最近の僕は夜の八時とか、十時には眠くなる癖がついています。
この日は朝から18時まで仕事。それから直ぐに家に帰り、用意。舞台挨拶の時間は上映が終わってから、だから、22時30分くらいから、だから、さすがに疲れた、から少し仮眠していこう。と思ってクカッと寝た。
で起きたら20時くらい。お~、あとちょっと寝れるな~・・・で気づいたら携帯電話が鳴っている。
西條「もしもし西條です」
森山さん「もしもし西條さん今どこにいるの?」
西條「すまんまだ家だ・・・」
時間は22時10分。
舞台挨拶まであと20分。僕は家にいる。
川野さん「最低だよ!とにかく打ち上げがあるから来て!」
西條「すみませんぇん」

とまさかの事態。仕事に遅刻することに恐怖を抱き、朝早くてもバッチリ遅刻しない僕ですが、
まさかメインワークのこっちで失態するとは思わなかった。
用意は出来ているので、そのままバババッと部屋を出て、チャリにまたがり、大江戸線の駅まで向かう。ダッシュ!
階段をダッシュ!
祈るは都合良く電車が来てくれること。
しかし都合良く行かないのが人生である。それでも半端にアクセスは良い。3分ほど待って、大江戸線がやってくる。乗る。座る。どうしよう。ここは一つ、何かしらのギャグで乗り切るしかない。
と依然眠い脳をゆっくり回転させながら、何かギャグを考えていると、六本木に着いた。
思ったより早い。よし!時間は22時35分。全然よしじゃないけど、よし!走れ!

ダッシュ。六本木で上映中始めてのダッシュ。
六本木駅のエスカレーターがすげー長い。
地上にたどり着けるだろうかと思ってしまうくらい、深い六本木駅。

息も絶え絶えになりながら地上に着くと、キャバやサラリーや黒人やらでごった返している金曜日の六本木。ダッシュ。
障害物競走のような感覚。化粧の匂いの中をぬって走る、突然目の前に現れる黒人をかわす、ダッシュしているにもかかわらず、ガールズバーのチラシを差し出すガールズ、ぶつかったら違う場所に連れて行くであろうエリが大きめの黒服達の間をぬって、劇場に到着。
地下に降りると劇場のドアから少し舞台挨拶の声が聞こえる。
言葉からまだ挨拶が始まったばかりだと気づく。いける!
中根さんとすれ違う。
西條「すみません、呼び込んでもらえますか?」
中根さん「大丈夫ですよ」
袖のドアから顔を出す。ちょうど福島さんが挨拶をしている最中だった。
来たよ~
と一生懸命手を振ってアピール。

結果。極めてナイスタイミングで舞台に上がらせてもらった。
日頃の行いがいいからかもしれないが、どうやら、神はいるようだ。

そんなわけで
本当に大江戸線六本木駅は深く、そのおかげで遅刻したということでなんとか・・・

息も絶え絶えになったが、最高の舞台挨拶を終えて打ち上げ。
一先ず川野さんには話しかけないでおこう。と思って有馬さんや岩本さんと話しながら
ぶっ続けで朝まで飲み明かした。

家に帰って吐いた。
かなり飲んだみたいでかなりはしゃいだみたいです。
皆様ホントにありがとう。家には「土井さんの不幸」に絵画作品を貸し出してくれた大沢さんが書いてくれた「土井さんの不幸」の画が飾ってある。どこまでも夢心地。こんな夢心地な毎日じゃ、遅刻もしますねぇ・・・いやホントに大江戸線が深くってねえ・・・

気合が足りないと感じる僕はこれからもまだまだ作品作りをやめるわけにはいかないと思うわけです。
また、これから作るものはさらに面白いものに成ってくれると思うわけです。3週間、とても恵まれた、いい上映でした。そしてこれを生まれて一番の思い出にする気はありません。

いろんなことが重なって、結構キツい3月でした。上映が始まって、毎日ドキドキしてました。
初めての六本木上映。勉強になったことが沢山あります。もう一度、シネマート六本木で上映したいです。最後までお祭り騒ぎでしたが、怖かったりもしてました。

3月17日~4月17日までの3週間、
観に来ていただいた皆様、何度も書きますが本当にありがとうございました。
応援してくださった皆様、本当にありがとございました。
劇場関係者、プレス各位、スタッフキャスト、その近親者の方々、本当にありがとうございました。
また次回も、吐くまで飲みたいと思います。遅刻はしませんです。

2009年04月27日

ライトオンと謎の朗読会、そして春。

西條です。
最近「スウィーニー・トッド」のサントラを借りてきて聞いています。
ミュージカルなんで、ミュージカルな歌がたくさん入っています。ジョニー・デップの声が最高です。
でもMP3プレーヤーに入れて外で聞いていると、ミュージカルな歌なので起伏が激しく、
なんか聞こえないなと思ってボリュームを上げると突然絶叫なジョニーが耳を劈いたりで、
自転車なんか乗ってたりすると、事故りそうになりします。
そんな些細なことを積み重ねつつ、本日も適当に楽しく過ごしています。

先日、
「土井さんの不幸」のイベントにゲストしていただいた冨永監督の新作
「シャーリーの好色人生と転落人生」を見に行ってきました。
その日は、雨。一先ず岡崎君に会い、それから今泉さんに会い、池袋。
雨の中、上映開始時刻までどうしようかなぁ、あと3時間もあるよ。とぷらぷら池袋。
服でも買おう。春だし。

で、ライトオン。入ってみると、なんと冬物が70㌫オフセールの真っ最中。
喜んだ僕はすっかり「春だし」の言葉が頭から消え、来年の冬を待ちわびる。
しかし財布の中身は身の丈に合った数字しかない。しかしまた今度でいいや、と言えないこのライトオンセール。結局1時間程掛かって身の丈にあった数枚の服を選ぶことに成功。その間クルクル回る僕を見かねた店員がカゴを渡してくれた。

我ながら最高のチョイスをしたと嬉しくなって更に帽子を買うかと、一つとってレジに持っていったら、
店員「あと三百円買っていただけたらポイントがついてお得になるので、靴下を買ってください」
というもんだから靴下を買いたくないのに買った。
更に店員は「このQRコードを読み込んでアクセスしてメルマガを受信してくれたら、お得なセールをいつもお伝えすることが出来ます」
というもんだから、片手で数えるくらいしか写メしたことが無いQRコードに携帯を近づけ
店員「マクロにしてください」
西條「ええもちろん知ってますとも」

手間取ってなんとかアクセスしてやっとレジで会計となったら、
突然着信。久々に野村さんから電話が来た。
そのまま電話で話し始めた僕と、それを気遣いながら服を詰めて会計を済ませてくれる店員。
野村さん「女子女子見に行ったよ~」と言うもんだから話が長くなるのは当たり前である。
買い物袋を持って一先ず店を出たものの、外は雨。しょうがないのでサンシャインまで歩く。
もしかしたらサンシャインまで歩けば雨が上がるかもしれない。だってサンシャインだし。
と思いはしなかったが、一先ず、ちゃんとした軒下として思いつくのはハンズの横のサンシャインに続く道だけだ。

その場でず~~~~っと野村さんと話す。
電話を切ると、上映まであと1時間半。
ロサに移動しなければ。と雨の中、てくてく歩く。
ロサについてもまだまだ時間がるので、近くの喫茶で茶。
結構疲れて極めて眠いのだがコーヒーを飲みすぎている自分をいたわり、カフェオレにした。
タバコを吸いつつカフェオレに勤しんでいると、隣の隣の席で映画業界の人々らしき若い方々が業界界隈の話をしている。きっと「シャーリー」観に来たんだろう。と思いつつ、勤しむカフェオレも無くなり、滞っていたメールの返信もそれなりに出来てから、劇場へと向かう。

劇場に着くと、もうすでに結構なお客さんが入っている。
席に座ってしばらくして見渡すと、満席に近い。おお・・・すげぇ・・・
ドキドキしながら上映を待つ。上映開始。

「シャーリーの好色人生と転落人生」
は前作「シャーリーテンプルジャポン」の続編と言うか続き、というか、
「シャーリーテンプルジャポン」は1話、2話の構成だった。
今回は3話、4話なわけで、3話は「好色人生」、4話が「転落人生」というわけだ。
欲望に忠実で純朴、のようなモテる男、シャーリーと友人の珍道中と言うか、それ以外にもイロイロ。な映画である。こんな解説だと適当なものに思えるかもしれないが、おそらくここ3年で一番だったかもしれない、恐ろしく面白かった。

してやられた。やっぱり騙されてしまった。策略にはまった。
逃れようが無い作り方をする冨永監督と佐藤監督の最高にハッピーな映画だった。そしてこの作風だけはパクれないとつくづく思う。唯一無二なんだな。
上映後、舞台挨拶があるらしく、監督とプロデューサ、キャストの方々が壇上に上がってイロイロ。

劇場を出るとまだ雨。
でもすっかり得した気分で家路に向かう。
風呂に入って一服。映画って、いいね、というより、すごいね。

久々に日芸に行った。
すでにクレーター等跡形も無い新校舎。ラビリンスの中、大谷さんに会いに行く。久々に宮沢先生にも会って恐縮。いやぁ、学生時代に戻りてぇ、いや戻りたくねぇ。

弟と会い、飲み屋でバクダンとか頼んで店長の酔っ払いに絡まれつつ楽しくウイスキーなんかも飲む。

休日に散歩する。みんなもう春を通り越して夏服になっている。

ウズマキさんの朗読会に出向く。謎の多い朗読会で謎に浸る。
ヨッシーの髪が前より伸びている。島村君のケツが少しデカプリオだった。

コロッケを買って帰る。
最近はなんだか夕暮れのような毎日を過ごしている。
しかし我が家の窓外はマンション解体工事の真っ最中でとってもグロテスクなのだ。
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一応スタンダードな春も撮りました。
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謎の朗読会は次回もキット、あると思います。
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